-
【静岡県産無農薬】和の紅茶(しずかおり)
¥800
■静岡県産の選び抜かれた茶葉 静岡県産の”しずかおり”を用いた和紅茶は、華やかな香り高さが特徴です。 こんなに香りの良い和紅茶は、初めてだと思うほど感動しました。 しずかおり”は、その名の通り静岡で登録された香り高いのが特徴の品種です。 おくひかりを種子親に、くりたわせを花粉親として交配した品種で、深い味わいと繊細な甘さが楽しめます。 「淹れ方」1人分 茶葉の場合 1. 茶葉3g〜4gを急須に入れる 2. 熱湯を注ぐ 3. 3,4分抽出してからサッと注ぐ Teabagの場合 1. カップにティーバッグを1つ入れる 2. 熱湯を注ぐ 3. 30秒〜1分程度浸して、好きな濃さで楽しんでください
-
【送料無料】10セット限定! おすすめ煎茶3種と川根産ゆずポン酢(おまけ付き)
¥3,300
当店厳選の煎茶3種と川根産のゆずポン酢がセットになった特別な商品です! 【おおはしり】40g 香り高く、ほどよい甘味が特徴の高級煎茶です。 今日は、ちょっと贅沢に。 特別な日に。 【はつづみ】40g 旨味が感じられる、まさに至福のお茶! 大切な人とのお茶の時間や、リラックスタイムにもおすすめです。 個人的、一番のおすすめです◎ 水出しにしても美味しいですよ。 【八十八夜】50g 立春から数えて八十八日目頃に摘まれたお茶です。 節目の日とされる八十八夜は、末広がりの「八」が二つあることから 縁起が良いとされてきました。 不老長寿の縁起物とされ、 そのお茶を飲むと一年を災いなく過ごせるといいます。 甘く、程よい渋みもあるお味です。 【ゆずポン酢】 しずおか食セレクションにも選ばれた、川根本町ゆずをたっぷり使った逸品です。 おいしさのヒミツは「にごり」にあり。表皮や果肉までたっぷり配合しているので、二層に分かれるほどゆずの割合が多いのです。 野菜にかけてドレッシングはもちろん、餃子・冷ややっこなど、使い方は色々! 【内容量】290ml ビン入り 【商品詳細】 名称:ポン酢しょうゆ 原材料:川根本町ゆず、醤油、穀物酢、糖類(グラニュー糖・水あめ)、みりん、鰹風味調味料、/酸化防止剤(ビタミンC)、調味料(アミノ酸等)(一部に小麦を含む) 賞味期限:製造日より1年 保存方法:直射日光を避け常温
-
【季節限定】蔵出し茶
¥1,080
SOLD OUT
春に摘まれた新茶を低温貯蔵し 秋まで熟成させたお茶です。 角がとれ、旨みが増した この時期にしか味わえない特別なお茶を ご堪能ください。 「淹れ方」1人分 1. 急須に茶葉4gを入れる 2. 約65~70℃のお湯を120cc注ぐ 3. 蓋をして1分程度待つ 4. 最後の一滴まで絞り切るように淹れる
-
おすすめ煎茶5種セット(10g×5)
¥1,200
おすすめの茶葉5種を お試しサイズのセットにいたしました。 お気に入りのお茶を 見つけてみてください◎ ちょっとしたプレゼントにもおすすめです☺︎ ※tea bagsではありません。 【内容】 ・おおはしり ・はつづみ ・八十八夜 ・しんりょく ・川根
-
おおはしり 40g
¥900
ほどよいあま味の 高級煎茶です。 今日は、ちょっと贅沢に。 特別な日に。 「淹れ方」1人分 1. 急須に茶葉4gを入れる 2. 約65℃のお湯を120cc程度注ぐ 3. フタをして1分半待つ 4. 最後の一滴まで絞り切るように淹れる
-
はつづみ 40g
¥700
今年のはつづみは、旨味のお茶! おすすめです◎ 水出しにしても美味しいですよ。 「淹れ方」1人分 1. 急須に茶葉4gを入れる 2. 約70℃のお湯を120cc程度注ぐ 3. フタをして1分待つ 4. 最後の一滴まで絞り切るように淹れる
-
八十八夜 50g
¥700
立春から数えて八十八日目頃に摘まれたお茶です。 節目の日とされる八十八夜は、末広がりの「八」が二つあることから 縁起が良いとされてきました。 八十八夜に摘み採られるお茶は不老長寿の縁起物とされ そのお茶を飲むと一年を災いなく過ごせるといいます。 甘く、程よい渋みもあるお味です。 「淹れ方」1人分 1. 急須に茶葉4gを入れる 2. 約70℃のお湯を120cc程度注ぐ 3. フタをして1分待つ 4. 最後の一滴まで絞り切るように淹れる
-
しんりょく 50g
¥700
さわやかでさっぱりとした飲み心地 後味は、新茶らしいあお味を感じられます◎ イベント出店時にも、人気のあるお茶です。 1. 急須に茶葉4gを入れる 2. 約70℃のお湯を120cc程度注ぐ 3. フタをして1分待つ 4. 最後の一滴まで絞り切るように淹れる
-
川根 50g
¥540
香りが良く、あま味も適度な渋みも楽しめます。 ご飯のお供におすすめです◎ 「淹れ方」1人分 1. 急須に茶葉4gを入れる 2. 約80℃のお湯を120cc程度注ぐ 3. フタをして1分待つ 4. 最後の一滴まで絞り切るように淹れる
-
あけぼの(玄米茶) 50g
¥540
朝の目覚めは、香ばしい玄米茶で。 カフェインは覚醒作用があるので、摂取したい人も多いと思いますが 目覚めを促進するコチゾールというホルモンを減少させてしまいます。 朝こそ、カフェインの少ない玄米茶の香りで癒されてください。 「淹れ方」1人分 1. 急須に茶葉4gを入れる 2. 80~90℃のお湯を120cc程度注ぐ 3. フタをして30秒待つ 4. 最後の一滴まで絞り切るように淹れる
-
ゆうべ(ほうじ茶) 50g
¥540
渋みも苦味も少ない、香ばしい焙じ茶 他のお茶よりもカフェインが少ないので 夜に飲んでも、大丈夫。 焙煎過程で生まれる”ピラジン”が 脳をリラックスさせてくれます。 1日の終わりに、ほっと一息。 「淹れ方」1人分 1. 急須に茶葉4gを入れる 2. 熱湯を120cc程度注ぐ ※焙じ茶特有の香ばしい香りは、熱いお湯で淹れることでより一層引き立ちます。 3. フタをして30秒待つ 4. 最後の一滴まで絞り切るように淹れる